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職場にテントやストーブ持ち込み休憩所
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090211-00000508-san-soci

 大阪市職員


 大阪市城北環境事業センター(鶴見区)の敷地内に職員が勝手にテントを設置、ストーブなどを持ち込み休憩所にしていたことが分かり、市公正職務審査委員会は10日、改善勧告を行った。平成19年12月に西部環境事業センター(大正区)でも部屋に職員がバーベルなどを持ち込み“トレーニング室”にしていたことが判明、同委員会は改善勧告しており、辻公雄委員長は「通知が無視されショックを受けている」と話している。



 同委員会によると、テントは幅約5メートル、奥行き約3メートル、高さ約2メートル。センター内を移動するトラックを誘導する人の待機場所として設けられていたが、今年に入り、男性職員が電気ストーブなどを持ち込み、私服や作業服が置かれていた。



 市が調べた際、ストーブはつきっぱなしで近くにはスポーツ新聞も放置され、火災が発生する危険もあった。職員5人が勤務時間中に勝手に休憩所として使っていたという。



 木村猛・環境局事業部長は「勧告を非常に重く受け止めている。二度とないよう組織を挙げて周知徹底を図りたい」と話している。



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